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恋愛における強要や暴力の問題を考察。告訴を通じた女性の勇気と、トラウマを如何に乗り越えるかがテーマ。
彼氏との性行為が「トラウマだった」女性の告訴で、警察が動き出した…デートDV、別れても「犯罪」になる可能性 
 関西で看護師として働いていた佳奈さん=仮名=(37)が彼と出会ったのは、2020年ごろ。当時、彼は都内に住む大学生。アプリを通じて知り合い、最初に…
(出典:47NEWS)
恋愛には楽しい瞬間と辛い瞬間があるものですが、強要や暴力が関わると、全く状況が変わります。このブログでは、恋愛における境界線について考えさせられます。性行為に関する強要は深刻な問題であり、声を上げることが重要です。告訴を通じて、自分自身を守る手段を見つけた方の勇気を称賛します。一方で、過去の出来事をどう受け止めて前に進むかも重要なテーマです。

「犯罪」になる可能性はわかりましたから、どうやってそれを「立証」するのかまで踏み込んでいただきたい。
そして「立証」されなかった時いかにして原告側に贖わせるのか。

被害者のお気持ちに寄り添うのは大切なことですが、実は日本は法治国家なのです。付き合ってる時は何度も会ってご飯も食べて遊んで色々貰って仲良くしてたけど、思い出してみたら何かイヤな感じでトラウマになっちゃったーじゃ困るのです。社会が崩壊します。
実際被害に遭われた方がいるのも事実でしょうからこれらの動きを否定はしませんが、せめて訴えられた時点で社会的に抹殺される現状をどうにかしていただきたい。そして訴える側にもそれなりの責任と覚悟を求めたい。

もくじ

1 それでも動く名無し :2025/12/04(木) 14:12:41.02 ID:ta9MJL3F0

今回、佳奈さんが「特にひどい」と感じたホテルでの上記2件は、4年前の出来事である。

 それでも、証拠はあった。1件目は被害直後に友人に相談していたため、友人に陳述書の作成を依頼。当時の状況について証言してもらった。2件目については、直後に友人にLINEで相談していた記録が残っていたほか、アフターピルを処方してもらったクリニックの診断記録もある。
 告訴状では、計2件の行為が「強制性交罪などに当たる」と記載(現在は不同意性交罪だが、2件は法改正前に起きたため)。被害を克明に記した上で、こう書いた。

  「同意ない性交で多大な精神的苦痛、恐怖を感じた。卑劣な行為に厳重な処罰を求めるとともに、損害を可能な限り回復すべく告訴する」

「受理してもらえるだろうか」と心配だったが、8月に正式に受理された。今後の行方は、警察の捜査にゆだねられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a14c31eb7613d2da74f1b597ba6c8813115ba999?page=3

7 それでも動く名無し :2025/12/04(木) 14:18:28.05 ID:LtdGiBHk0

ワイも4年前に付き合ってた子に嫌々*させられたわ
訴えたら金取れる?

9 それでも動く名無し :2025/12/04(木) 14:19:17.82 ID:xvpouiRg0

>>7
ちゃんと友達にLINE相談してたか?

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