
配信日:2025年12月16日(火)13:00予定(日本時間) [oai_citation:1‡Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト](https://www.gamespark.jp/article/2025/12/11/160440.html?utm_source=chatgpt.com)
対象プラットフォーム:PS5 / Xbox Series X|S / PC(Steam 他) [oai_citation:2‡PlayStation.Blog 日本語](https://blog.ja.playstation.com/2025/12/11/20251211-mhw/?utm_source=chatgpt.com)
価格:無料タイトルアップデート(Ver.1.040.00.00) [oai_citation:3‡モンスターハンター情報](https://info.monsterhunter.com/wilds/update/en-au/Ver.1.040.00.00.html?utm_source=chatgpt.com)
メイン追加要素:
古龍種「ゴグマジオス」討伐イベントクエスト
新サポートハンター「ナディア」参戦
「巨戟アーティア」系武器への強化要素
防具の「限界突破強化」解放
全14武器種の大規模バランス調整
今後のPC版を含むパフォーマンス改善方針の一部反映
さらに、今回の第4弾が「大型アプデとしてはラスト」であり、来年2月に“歴戦王アルシュベルド”などを含む最終アップデートが控えていることも明らかにされています。 [oai_citation:4‡GameWatcher](https://www.gamewatcher.com/news/monster-hunter-wilds-title-update-4-release-date-legendary-elder-dragon-gogmazios-gogma-artian-weapons?utm_source=chatgpt.com)
古龍種「ゴグマジオス」がヤバい理由
■ 黒い粘性液体に覆われた“巨戟龍”
ゴグマジオスは、全身を黒く粘性の高い液体に覆われた古龍で、背中には巨大な槍(レールガンのような兵器)が突き刺さった異様なシルエットを持ち、別名「巨戟龍(きょげきりゅう)」とも呼ばれています。 [oai_citation:5‡PlayStation.Blog 日本語](https://blog.ja.playstation.com/2025/12/11/20251211-mhw/?utm_source=chatgpt.com)
粘性液が地形にも広がるため、従来の古龍とは違う“フィールドごと危険地帯化するタイプ”のモンスターと言って良さそうです。
■ 4ハンター+4サポハンの“実質8人戦”
ゴグマジオス戦は、ハンター4人に加えてサポートハンター4人が参戦する、シリーズでも珍しい“大規模レイド寄り”の特殊クエストとして実装されます。 [oai_citation:6‡AUTOMATON](https://automaton-media.com/articles/newsjp/monster-hunter-wilds-20251211-370600/?utm_source=chatgpt.com)
マルチ前提の設計になっているため、
近接火力で前線を張るハンター
遠距離・状態異常・部位破壊を担うハンター
サポハンによる回復・拘束・ギミック起動
といった役割分担がより重要になりそうです。TA勢目線では「どこまでサポハンの動きをコントロールできるか」が新しい研究ポイントになりそう。
■ 背中の兵器を“奪って撃てる”ギミック
ゴグマジオスの背中に刺さっている兵器は、条件を満たすことで地面に落とし、ハンター側が使用可能になることも判明しています。 [oai_citation:7‡GameWith](https://gamewith.jp/mhwilds/520491?utm_source=chatgpt.com)
詳細条件はまだ研究段階ですが、PVや先行情報から、
一定以上の部位ダメージ(背中・翼脚など)
特定のギミック起動やサポハンとの連携
などがトリガーになっている可能性が高く、マルチでの連携火力要素+演出面の爽快感の両方を狙ったギミックと考えられます。
新サポートハンター「ナディア」の役割と強み
PVで初登場した新ハンター「ナディア」は、軽量ボウガンを扱うエースガンナー枠として、ゴグマジオス戦などでプレイヤーを支援してくれるサポートハンターです。 [oai_citation:8‡PlayStation.Blog](https://blog.playstation.com/2025/12/11/new-monster-hunter-wilds-update-4-and-monster-hunter-stories-3-details/?utm_source=chatgpt.com)
■ 軽量ボウガンによる“火力+支援”特化
公式情報では、ナディアはライトボウガンを駆使して、
遠距離からの安定したダメージ支援
状態異常・部位破壊のサポート
ギミック起動のフォロー
といった役割を担うとされており、ソロプレイ勢にとっては「ほぼ固定マルチ仲間」のようなポジションになりそうです。
■ ビルド環境への影響
ナディアのAI挙動次第では、
プレイヤー側が火力全振りビルドを組みやすくなる
睡眠・麻痺・爆破など、サポハン前提のギミック運用が研究対象になる
など、ソロ・少人数狩りのメタが変化する可能性もあります。特にライト・ヘビィ・弓など射撃系武器は、ナディアとの射線被り・ヘイト管理が新しい立ち回り要素になりそうです。
限界突破強化&全14武器調整で環境シフト確定
■ 防具「限界突破強化」で過去装備が復権へ
HR100以上で解放される新システム「限界突破強化」によって、上位防具の防御力やスロットをさらに伸ばせるようになります。特にレア5・6防具ではスロット拡張が可能で、スキル構成の自由度が大幅に上昇。 [oai_citation:9‡GameWith](https://gamewith.jp/mhwilds/520491?utm_source=chatgpt.com)
これにより、
序盤〜中盤でお世話になったセットをエンドコンテンツまで持ち込む
“見た目装備”を実戦レベルに引き上げる
といった遊び方も現実的になり、ビルドの幅はかなり広がりそうです。
■ 全14武器種に大規模バランス調整
第4弾では、全14武器種を対象とした大規模な調整が実施されることも発表されています。特に、ガード系武器(ランス・ガンランス・チャアク)には手厚いテコ入れが入ると明言されており、“ワイルズ環境で若干割を食っていた武器”への救済が期待できます。 [oai_citation:10‡AUTOMATON](https://automaton-media.com/articles/newsjp/monster-hunter-wilds-20251211-370600/?utm_source=chatgpt.com)
公式パッチノートでは細かい数値やモーション値も公開予定のため、アップデート当日はまずパッチノートを精読→トレモで触るのがガチ勢の動きになりそうです。 [oai_citation:11‡RPGサイト](https://www.rpgsite.net/news/19151-monster-hunter-wilds-title-update-4-full-patch-notes-balance-adjustments-list-revealed-version-1-040-00-00?utm_source=chatgpt.com)
■ “エンドコンテンツ武器”の拡張と今後のPC最適化
いわゆる“エンドゲーム武器”の拡張要素(Gogma Artian系など)も追加され、周回勢にとっては「このアプデでワイルズの武器厳選はほぼ完結」と言えるボリューム感になっています。 [oai_citation:12‡PlayStation Universe](https://www.psu.com/news/monster-hunter-wilds-title-update-4-out-dec-16-adds-elder-dragon-gogmazios-gogma-artian-weapons-more/?utm_source=chatgpt.com)
一方でPC版では、これまでパフォーマンス問題や最適化不足が海外メディア・コミュニティから指摘されており、アプデ第4弾以降も段階的な改善アップデートが予告されています。 [oai_citation:13‡PCGamesN](https://www.pcgamesn.com/monster-hunter-wilds/title-update-4-pc-performance-fixes?utm_source=chatgpt.com)
「ゴグマジオスよりPC最適化のほうがラスボス」という声も出ているくらいなので、このあたりの改善度合いも要チェックです。
TA勢・周回勢・ライト勢別「今やっておきたい準備」
■ TA勢・ガチ周回勢向け
メイン武器の既存装備ビルドをスクショ・メモしておく(アプデ後の比較用)
鎧玉・錬成素材を温存しておき、「限界突破強化」解放後に一気に投下
マルチ前提を見据え、ゴグマジオス用の“対粘液”耐性スキル構成を試作
■ ライト勢・復帰勢向け
まずはストーリー&既存エンドコンテンツを進めてHR100到達を目標に
使い慣れた武器1〜2種に絞って装備を更新(第4弾でさらに強化可能に)
ソロ勢はナディアとの連携前提で、立ち回りに“余裕のあるビルド”を意識
■ コレクター勢・エンジョイ勢向け
ゴグマジオス&新歴戦王モンスターの装備デザインをチェックして推し装備探し
“見た目全振り+限界突破強化”で推しキャラビルドを組む準備
まとめ:第4弾アプデは「ラスボス級」ボリューム、今から準備しておこう
無料タイトルアップデート第4弾は、
シリーズ復活古龍「ゴグマジオス」という大型看板モンスター
実質8人体制の大規模レイド風バトル
新サポートハンター「ナディア」による新しいマルチ体験
ビルド環境を一変させうる限界突破強化&全武器調整
と、まさに“ワイルズの総仕上げ”と呼べる内容になっています。
配信日までに装備・素材・フレンドとの連携体制を整えて、ゴグマジオス戦&ナディアとの共闘を最高の状態で迎えましょう。
30 名無しさん必死だな :2025/12/13(土) 07:58:08.82 ID:7wsuk+dk0
ほんそれ、やっとただのクソゲになる
面白さと快適さとストーリーを最適化しろよ
最適化以前に作り方がマズかった
初日の賛否両論は中国人がパフォーマンス問題でパッド入れてた
半年経っても治らないのでグッド民がキレて不評になった
てっきり強制ムービーとかフレとの足並みの揃えにくさかと思ったら初日からパフォーマンスだったのかよ
正直もっと叩かれてもいいと思う
ワイルズの初動1000万本はライズやワールドで培った信用の食いつぶし
次回作がFF16みたいな数字になるからまあ見とけって
意識高い系ゲームはやたら使いたがるよな
フォグって遠景の見た目悪くして動作を軽くするんじゃないの?
今どきそんな墨ベタみたいなフォグ使ってるゲームないだろ
マジでおっしゃる通りだよ
特にボリューメトリックフォグは負荷軽減にならないどころかめちゃくちゃ負荷高いから
ゲームに使うのはよほどセンスと最適化能力が良くなければデザイナーの*ーにしかならない
画面を映画っぽくするためならあらゆるものを犠牲にしても構わないと思ってるんだろうな
アークレイダーズ始めたらモンハンなんてもう二度とやらんわ、になる
アークでもキノコ採取とか、採掘みたいなことするんだけどさ
同じ事するにも全然面白さが違う
追加したモンスター全部入れ+G級まであと数か月って感じのタイミングで出した方が良かったわな
でもカプコン決算でSIEが主要取引先に入れなかったことからして障壁(と箱)だけじゃライズより初動悪いことが確定になっちゃうんだよ
売上高全体の10%以上を占めてればいいんだからワイルズがPS5で300万本でも売れれば余裕で主要取引先になれてるからね
高性能向け本編最新作が外伝に惨敗とか、事あるごとに「こっちが本編!」ってアピールするような連中のプライドが許さないって
このままならMRもそんなに期待が出来るものではないでしょ
売上期待できないから金勘定だけ考えるなら出さないほうがいい
ただブランドにはさらにダメージ入る
>オフコースです。
>我々が発表したことは"モンスターハンターワイルズでの"アップデートは2月が最後ということです。
>ワイルズでのと強調していることが最大のヒントです。
>この言葉が示す意味は2月の最後のアップデートの数日後にわかります。
そんな騒がなくても
ワールドもアイスボーン発表は発売から1年後だったんだから予定調和じゃん
ワイルズを擁護し続けてた奴も今回の最適化ロードマップで後ろから刺された形だな
関わった奴すべてが不快になる稀有なゲームだよワイルズは
強いて言えばモンスターのリアルな動きを知るためって理由で旅行に出かけてた藤徳だな
あれ多分経費で落としてるやろ
本当に完成したら・・・いいな
実装されてるけどカプコンの言ってるのは
また違うのかな?
恐らくワイルズではLODを大量に用意する代わりに、GPUなどに自動的にポリゴン数を調整させる仕組みを採用してたんだと思う
最近流行りの仮想化ジオメトリってやつ
それが上位で出るってのは?がつくけどこんな事になる前から計画してたから関係ないのか?
本家シリーズの続編だから特に問題ないって言われてるよ




































