

2026年1月から“フェーズ3”という新たな一歩を踏み出し、3月30日放送開始予定のNHK連続テレビ小説『風、薫る』主題歌として新曲「風と町」を提供することを発表したMrs. GREEN APPLE。そんな彼らが達成した世界規模の快挙が、“IFPI Global Chart 2025”へのランクインだ。
“IFPI Global Chart 2025”は、世界各国8,000以上の参加レコード会社からストリーミング、ダウンロード、フィジカル売上データを収集し、単一のグローバル指標へ換算してアーティストの総合力をランキングしたもの。そのなかで、ミセスが“Top 20 IFPI Global Artist Chart 2025”(=2025年世界で最も売れたアーティスト・ランキング)で初めて13位にランクインを果たした。
さらに、“Top 20 IFPI Global Album Chart 2025”(=2025年世界で最も売れたアルバム・ランキング)ではアニバーサリーベストアルバム『10』が10位に躍進。いずれも日本からの唯一のランクインとして、世界からも注目を集めた。『10』のCDアルバムが100万枚の売り上げを突破する大ヒットを記録したことも、ランクインの一因となったようだ。
“Top 20 IFPI Global Artist Chart 2025”では、Taylor Swiftが“the Official Biggest-Selling Global Artist of the Year 2025”を4年連続6回目の受賞を果たして貫禄を見せつけ、さらに2位にStray Kids、3位にDrake、4位にThe Weeknd、5位にBad Bunnyなど、世界規模で活躍する錚々たるアーティストが名前を連ねたが、そこに日本を中心に活動するミセスが13位にランクインし、“Top 20 IFPI Global Album Chart 2025”にも『10』が10位にランクインしたことは日本の音楽業界にとっても大きな意味を持ち、J-POPの海外進出の新たな示唆となることは間違いないだろう。
1 muffin ★ :2026/02/22(日) 18:46:39.70 ID:nB45H9Gz9
2/22(日) 18:30
Mrs. GREEN APPLEが、2025年にデビュー10周年を記念して発売したアニバーサリーベストアルバム『10』とともに、世界規模の快挙を達成。“IFPI Global Chart 2025”の“Top 20 IFPI Global Artist Chart 2025”(=2025年世界で最も売れたアーティスト・ランキング)で13位にランクインした。なお、日本から本チャートにランクインしたのは、Mrs. GREEN APPLEが唯一となる。
■アニバーサリーベストアルバム『10』も、全世界アルバムチャート10位にランクイン!
2026年1月から“フェーズ3”という新たな一歩を踏み出し、3月30日放送開始予定のNHK連続テレビ小説『風、薫る』主題歌として新曲「風と町」を提供することを発表したMrs. GREEN APPLE。そんな彼らが達成した世界規模の快挙が、“IFPI Global Chart 2025”へのランクインだ。
“IFPI Global Chart 2025”は、世界各国8,000以上の参加レコード会社からストリーミング、ダウンロード、フィジカル売上データを収集し、単一のグローバル指標へ換算してアーティストの総合力をランキングしたもの。そのなかで、ミセスが“Top 20 IFPI Global Artist Chart 2025”(=2025年世界で最も売れたアーティスト・ランキング)で初めて13位にランクインを果たした。
さらに、“Top 20 IFPI Global Album Chart 2025”(=2025年世界で最も売れたアルバム・ランキング)ではアニバーサリーベストアルバム『10』が10位に躍進。いずれも日本からの唯一のランクインとして、世界からも注目を集めた。『10』のCDアルバムが100万枚の売り上げを突破する大ヒットを記録したことも、ランクインの一因となったようだ。
“Top 20 IFPI Global Artist Chart 2025”では、Taylor Swiftが“the Official Biggest-Selling Global Artist of the Year 2025”を4年連続6回目の受賞を果たして貫禄を見せつけ、さらに2位にStray Kids、3位にDrake、4位にThe Weeknd、5位にBad Bunnyなど、世界規模で活躍する錚々たるアーティストが名前を連ねたが、そこに日本を中心に活動するミセスが13位にランクインし、“Top 20 IFPI Global Album Chart 2025”にも『10』が10位にランクインしたことは日本の音楽業界にとっても大きな意味を持ち、J-POPの海外進出の新たな示唆となることは間違いないだろう。
続きはソースをご覧ください
聴きやすい
そういう負け惜しみはかなりみっともない
日本は世界第2位の音楽市場でかつみんなと同じようなのしか聴かない保守的な市場だからあり得るよ
巨大な日本市場で独り勝ちしてるんだから何もおかしくないな
数字の工作の効かないカラオケランキングでもkpopと違ってちゃんと上位に多数送り込んでるし
60~80年代は普通に入ってた気がするし障壁というか学力や質の低下が原因じゃないの
>>16
お前らはエド・シーランとかテイラー・スウィフトとかが入って欲しいの?
もっとも去年普通にAPTはランク入りしてたけど
いや全く
むしろ日本語という日本人しか使わない言語のお陰で洋楽に侵食されずに独自の音楽文化を維持してることが嬉しいね
世界的スター()のkpopアイドルがわざわざ日本市場の為に日本語で曲を出してるのを見ると滑稽すぎてニヤニヤしちゃうよ
お前それkpopじゃなくて韓国人がjpop歌ってるだけじゃんっていうw
世界がどうこう言ってるけど外人も変わらんやんけ
朝鮮は音楽じゃなくてただのステマ洗脳商法だし
老害JPOP大好き中年は気に入らないみたいだけど
邦楽嫌いな人間からすればあそこまでJPOPを濃縮してると
もはや嫌う気にもならないんだよね
斜めなスタンスを更に斜めに眺めてて、楽しい??
楽しいよ
JPOP大好き中年がイライラしてるの眺めてるのはね
お前らの大好きなJPOPの令和最新版がミセスなんだから素直に喜べよと思うね
どんな人生送ったらそんなにひねくれるんだろうね
そんなにイラつくなよ
とりあえずミセスのメンバーは頑張って演奏して歌ってるのは確実なんだから
それを楽しめばいいじゃん
それすら楽しめなかったらちょっと心配だぞ
仮想敵多いお前が常にイライラして血管ピキピキ言わせてるやんね
でも
こいつら叩く理由ある?
嫌なら聴かなきゃいいだけだし俺も能動的に聴こうと思った事は一回あったか程度だよ?
なぜミセスの敵になろうとするバカがいるのか理解に苦しむね
だからそのバカの特徴を適当に言い当てて遊んでるだけだよ
もしかして図星だったか?
そうやって無限にハードルの高さ上げたり下げたりするの良くないな
JPOPとやらの定義書いてみ?
曖昧でいいんじゃないかな笑
3月20日に発売するアルバムで2026年はBTSが1位になるよ
予約開始初週で400万枚超えとかバケモンの数字出してるから
握手券がないのにすげぇよ
黙っててあげて!
13位でホルホルしてる人たちだっているんですよ!
いい加減現実と向き合える
それはお前が悪い
海外じゃ全然
海外人気高いフリーレンやっても歴代のフリーレンの主題歌よりランキング下だし
海外無風で国内だけでこれってのはある意味凄いけど
王道J-POPすぎて捻りがないわ
歌詞も英語ほとんど使わず日本語ばかりだし
ボーカル大森が「自分たちの歌は和食みたいなものをイメージしてる」ってのドンピシャすぎるわ日本向けの歌すぎる
それで売れるんだからいいんじゃない?
皆売れるために歌ってるしジジイの感性に合わないのはしょうがない
藤井風ってインドとかインドネシアとか簡単に再生数買えそうな国でやたら強いだけで欧米チャートには*りもしてないから
RIAAでゴールドディスク認定なのに何言ってんだ....?
未だ(もう?)一発屋みたいなもんだけどな
何曲か試しに聴いてみたけど
感性がジジイやからや
歌謡曲とか好きそう
他の今人気あるアーティストは聴いてるよ
現地でもバカウケしているんだが
海外で人気あるとか言っても全体に及ぼす影響なんて大したことないんだろうな
アジア圏だとJ-POPは一定の存在感がある
どうせ10年後はミセス聴いてないだろうな
どうせお前は30年前ミスチルや安室にも同じ事言ってたんだろ?
言ってねえし
ミスチルも安室も一度も否定してねえけど?w
日本の音楽のどれかしか選択肢が無いという
実際は同時代の最先端の洋楽聴いてるかもしれないのに
本当に想像力のカケラも無いミーハー*がミセス聴いてるのが良く分かるw
最先端の洋楽(笑)聴いてる人間のやる事がミセスの批判てのは笑っちゃうけどね
それぞれの文化圏の好みの違いが見えてくれば批判なんて感情が湧くような話ではないんだ
最先端の洋楽を聴いてる洋楽聴き始めた中学生じゃあるまいし笑







































