| だから「愛子天皇」しかない…専門家が「間違いなく待望論が盛り上がる」と予想する愛子さまの"公式訪問先" …「女性・女系天皇」について国会論議になっていない現状は何を招くか。『日本人にとって皇室とは何か』(プレジデント社)を上梓した宗教学者の島田裕巳さんは… (出典:) |

今上天皇陛下の血筋の存続最優先として頂きたい。もう自然の流れでしょう。各国首脳からも一目置かれる天皇皇后両陛下です。その直系である愛子内親王ほどの逸材が今の世におられるということが、もう必然ではないかと思う。
両陛下が築いてこられた諸外国との貴重な絆を、引き継げるのは愛子様をおいて他にはおられないでしょう。もう天の計らいではないかとさえ思える方です。
知力が高く、人格の優れた人材は重用されるべきで、ましてや国の象徴となられる方です。何よりも国民が「敬愛の念」を抱ける方でなければならない。
いつの時代も流れには逆えないものがある。新しい未来へと動いて行くのは自然の理だと思います。
敬宮様が次代となれば、1,200年振りの女性皇太子、9人目の女性天皇として、世界に華々しく報道されます。日本が女神である天照大神を皇祖神とし、古来から女性を尊重していた国民性であることが驚きを持って伝えられるでしょう。
世界でも珍しい先進性をもった先祖を我々は誇りに思い、皇室をさらに敬愛できます。
これこそが国民が望む皇室の在り方ではないでしょうか。
1 請安息吧 ★ [US] :2025/05/13(火) 20:36:56.35 ID:EkiO7/ym9
5/8(木) 9:17配信 プレジデントオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/3365f6241cd07d30cd7d7bccf7177854b079c305
なぜ愛子天皇待望論は盛り上がるのか。武蔵大学社会学部教授の千田有紀さんは「それは、ジェンダーや性別をめぐる論争ではなく、『なぜ天皇家にお子さまがいらっしゃるのに、甥っ子に皇位を継がせなければならないのだろう』という素朴な庶民の感覚による疑問から生まれているのではないか」という――。
■国会の議論は根本的な問題を先送りしている
秋篠宮家の悠仁さまが今年3月、成年会見を行われ、4月には筑波大学に進学された。映像などが公開されることで、悠仁さまのひととなりが少し見えてきたようにも思う。良いことである。個人的には、日ごろお聞きになる音楽なども関心があるし、記者からの質問にも答えていただきたかったようにも思うが。
一方で、衆参両院は各党派の代表者を集めて、安定的な皇位継承や皇族数確保などに関する全体会議を開催。ようやく、これまでの議論のとりまとめ案が提示されそうだ。旧皇族の男系男子を養子に迎える、旧宮家復帰案などが検討されているようだが、現状の皇位継承順位(第1位・秋篠宮さま、第2位・悠仁さま、など)をゆるがせにしないという方針をとりあえず立てたうえで、根本的な問題を次々と先送りしているようにも見え、皇室の将来にはかなりの不安を感じる。
かつて、保守派の言い分は「神武天皇のY遺伝子を継承されている悠仁さまの、男子継承をないがしろにしてはならない」というものであった。最近は「皇位継承は人気投票ではない」というようになってきている。国民の9割が女性の天皇を、つまりは愛子さまの皇位継承に好意的であるというような調査結果をみれば、いかにも古臭い「Y遺伝子が」という論理では国民を納得させられないと考えたのだろう。
おそらく“愛子天皇”待望論は、「女性だから皇位継承権がないのはおかしい」「皇位継承者を男系男子に限るという現状の制度は持続可能性に乏しい」といったジェンダー平等や性別をめぐる論争とは、違うところに争点があると思われる。
つづきはソースを
5/25(日) 9:17配信 プレジデントオンライン
5月18日、19日の2日間、天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまが、能登半島地震の被災地、石川県を初めて訪問された。神道学者で皇室研究家の高森明勅さんは「敬宮殿下はここでも『世界平和』というキーワードを自然に口にされている。昭和天皇、上皇陛下、天皇陛下のお気持ちを誰よりもまっすぐに受け継ぎ、その重みを深く心に刻んでおられることが表れている」という――。
山田順
作家、ジャーナリスト
5/27(火) 15:42
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7abec7158e834d5a029354e7b197a1f843c31acc
丸暗記はお得意でもフリートークはできない。
愛子なのにアイコンタクトできない。
愛子殿下なんざ二の次三の次
…ってのが宮中にもいるらしいね、残念なことに









































